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	<title>キト･リトのしごと</title>
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		<title>田舎でお仕事や創作をしませんか？</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 22:52:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたのクリエイティヴの品質をより高めるために必要なものは、もしかすると、最新の機材や、徹夜に次ぐ徹夜や、良く効く栄養ドリンクではなくて、部屋を南北へ通り抜ける澄んだ空気や、見晴らしの良い散歩道や、採れたばかりの農作物かもしれない。そう感じたことはないでしょうか。
私はこの仕事を始めてから、いろいろな都合があって（実は、失敗も沢山ありました。）、故郷の栃木と都会との間の引っ越しを繰り返してきましたが、ここ数年は特に「田舎へ帰って仕事ができたら…」という希望を知り合いから良く聞くようになりました。けれど、「田舎へ帰れば、都会で培った人間的なつながりが薄くなって、仕事が無くなってしまう」「田舎では、都会での仕事に代わるような仕事が見つけられない」というような壁によって、それらの希望はなかなか現実のものとなることはありません。
一方で、地方の事業者の方々は、都会との繋がりを求めています。より洗練された力強いアイデア、大きなプロジェクトで着々と成果を上げる逞しいクリエイター、影響力の大きいメディアとの関わり、こういったものの助けがあれば、地方での事業をより豊かなものにできるのではないか、そういう期待があります。けれど、「プロジェクトを運営するための予算がない」「都会のクリエイターとどうコンタクトを取り、どうコンセプトを伝えたら良いかがわからない」というような壁によって、やはりそれらの希望もなかなか現実のものとなることはありません。
都会と田舎と、お互いに求めるものがあるのに実現しない、という状況は、多くの場合「隣の青い芝生」への誤解が生み出すものなのかもわかりません。実際、そのような相互の誤解は多かれ少なかれあるように思います。しかしながら、これらの希望を丁寧に選り分けてみると、お互いにとってほんとうに利益になるような可能性が、ちらほらと見えつつあることも実感しています。
去年の暮れに、再び郷里に戻ってきてから、この「田舎で暮らし、都会での仕事との関わりを続けながら、田舎でも仕事を創ったり、自由な創作を行ったりする」というクリエイターとしてのロールモデルに、何とか自分がなってみせることができれば、ということを考えつつ、様々な活動を進めています。もし、皆さんの中で、こういったロールモデルになることに関心のある方には、私がその橋渡しとなり、一人でも多くの方が、自分のペースで、自分らしい方法で、お仕事や創作を続けられるようになってくだされば、と願っています。
今はまだ、弱い足取りで少しずつ地盤を固めているとしか言えない段階ですが、これからも、この取り組みを継続していく所存です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたのクリエイティヴの品質をより高めるために必要なものは、もしかすると、最新の機材や、徹夜に次ぐ徹夜や、良く効く栄養ドリンクではなくて、部屋を南北へ通り抜ける澄んだ空気や、見晴らしの良い散歩道や、採れたばかりの農作物かもしれない。そう感じたことはないでしょうか。</p>
<p>私はこの仕事を始めてから、いろいろな都合があって（実は、失敗も沢山ありました。）、故郷の栃木と都会との間の引っ越しを繰り返してきましたが、ここ数年は特に「田舎へ帰って仕事ができたら…」という希望を知り合いから良く聞くようになりました。けれど、「田舎へ帰れば、都会で培った人間的なつながりが薄くなって、仕事が無くなってしまう」「田舎では、都会での仕事に代わるような仕事が見つけられない」というような壁によって、それらの希望はなかなか現実のものとなることはありません。</p>
<p>一方で、地方の事業者の方々は、都会との繋がりを求めています。より洗練された力強いアイデア、大きなプロジェクトで着々と成果を上げる逞しいクリエイター、影響力の大きいメディアとの関わり、こういったものの助けがあれば、地方での事業をより豊かなものにできるのではないか、そういう期待があります。けれど、「プロジェクトを運営するための予算がない」「都会のクリエイターとどうコンタクトを取り、どうコンセプトを伝えたら良いかがわからない」というような壁によって、やはりそれらの希望もなかなか現実のものとなることはありません。</p>
<p>都会と田舎と、お互いに求めるものがあるのに実現しない、という状況は、多くの場合「隣の青い芝生」への誤解が生み出すものなのかもわかりません。実際、そのような相互の誤解は多かれ少なかれあるように思います。しかしながら、これらの希望を丁寧に選り分けてみると、お互いにとってほんとうに利益になるような可能性が、ちらほらと見えつつあることも実感しています。</p>
<p>去年の暮れに、再び郷里に戻ってきてから、この「田舎で暮らし、都会での仕事との関わりを続けながら、田舎でも仕事を創ったり、自由な創作を行ったりする」というクリエイターとしてのロールモデルに、何とか自分がなってみせることができれば、ということを考えつつ、様々な活動を進めています。もし、皆さんの中で、こういったロールモデルになることに関心のある方には、私がその橋渡しとなり、一人でも多くの方が、自分のペースで、自分らしい方法で、お仕事や創作を続けられるようになってくだされば、と願っています。</p>
<p>今はまだ、弱い足取りで少しずつ地盤を固めているとしか言えない段階ですが、これからも、この取り組みを継続していく所存です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>グローブライド株式会社　Webデザイン制作　(2009)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=278</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 10:03:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
釣り具のブランドとして著名な「ダイワ」を中心とした総合スポーツメーカー「ダイワ精工株式会社」が「グローブライド株式会社」へブランド刷新をしました。そのサイトリニューアルのプロジェクトで、デザイン制作を担当しています。既存のCMS本体に変更を加えないという制限のなか、最低限の要素変更のみで、デザインの印象を大きく変えることに注力しました。
スタッフクレジット

アートディレクション／佐藤可士和（サムライ） , 梅野正二郎（SIMONE）
サイト制作／SIMONE , 日広工房
デザイン制作／岩下倫太郎（キト・リト）

＞　サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-279" title="グローブライド株式会社　サムネイル" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/12/tmp240-GR.jpg" alt="グローブライド株式会社　サムネイル" width="480" height="240" /></p>
<p>釣り具のブランドとして著名な「ダイワ」を中心とした総合スポーツメーカー「ダイワ精工株式会社」が「グローブライド株式会社」へブランド刷新をしました。そのサイトリニューアルのプロジェクトで、デザイン制作を担当しています。既存のCMS本体に変更を加えないという制限のなか、最低限の要素変更のみで、デザインの印象を大きく変えることに注力しました。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>アートディレクション／佐藤可士和（サムライ） , 梅野正二郎（SIMONE）</li>
<li>サイト制作／SIMONE , 日広工房</li>
<li>デザイン制作／岩下倫太郎（キト・リト）</li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://www.globeride.co.jp/" onclick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','GR' );" >サイトを訪れる</a></p>
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		<item>
		<title>ナチュラルクエスト　(2009)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=61</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=61#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:10:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ktlt.org/works/?p=61</guid>
		<description><![CDATA[
「自然と調和した暮らしを応援する」というコンセプトのもと、インタビュー記事や、オンラインショップなどの複合的なコンテンツ／サービスを提供するサイト、「ナチュラルクエスト」のVI計画、基本テンプレート設計を担当しました。「ナチュラル」というスタイルを提示する場合、一般的にはフェミニンな意志に重点を置きがちですが、今回のVI計画では、環境･社会などへの問題提起の意志も含めた、比較的硬質なデザインを採用しています。本体サイトとネットショップでは、実際に記事コンテンツ作りと更新を担当される制作会社の方にいろいろと飾り付けをしていただく事を想定して、ごくプレーンな状態の多カラムデザインを設計し、Flashによる特集記事パートでは、文章と写真とを心地よく読み込んで頂けるようなインターフェイス作りをしました。サイトローンチから沢山のコンテンツが掲載され、新しい時代性を感じさせる大変興味深い読み物や商品の紹介が充実してきています。
スタッフクレジット

プロデュース／小林正廣（イマジネーション）
VI計画･サイトテンプレート設計／岩下倫太郎（キト･リト）
サイトデザイン／青木たまみ（イマジネーション）
制作／イマジネーション

＞　サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-88" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/08/tmp240-nq01.gif" alt="ナチュラルクエスト　サムネイル画像" width="480" height="240" /></p>
<p>「自然と調和した暮らしを応援する」というコンセプトのもと、インタビュー記事や、オンラインショップなどの複合的なコンテンツ／サービスを提供するサイト、「ナチュラルクエスト」のVI計画、基本テンプレート設計を担当しました。「ナチュラル」というスタイルを提示する場合、一般的にはフェミニンな意志に重点を置きがちですが、今回のVI計画では、環境･社会などへの問題提起の意志も含めた、比較的硬質なデザインを採用しています。本体サイトとネットショップでは、実際に記事コンテンツ作りと更新を担当される制作会社の方にいろいろと飾り付けをしていただく事を想定して、ごくプレーンな状態の多カラムデザインを設計し、Flashによる特集記事パートでは、文章と写真とを心地よく読み込んで頂けるようなインターフェイス作りをしました。サイトローンチから沢山のコンテンツが掲載され、新しい時代性を感じさせる大変興味深い読み物や商品の紹介が充実してきています。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>プロデュース／小林正廣（イマジネーション）</li>
<li>VI計画･サイトテンプレート設計／岩下倫太郎（キト･リト）</li>
<li>サイトデザイン／青木たまみ（イマジネーション）</li>
<li>制作／イマジネーション</li>
</ul>
<p>＞　<a onclick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','NQ' );" href="http://naturalquest.org/" target="_blank">サイトを訪れる</a></p>
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		<title>FM横浜 Animo!　レイアウト設計　(2009)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=60</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=60#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ktlt.org/works/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[
FM横浜の番組「Animo!（アニモ）」のウェブサイト制作プロジェクトで、レイアウト設計を担当しました。「ふつフォト（＝普通の写真）」と名付け、リスナーの皆さんからの日常的な投稿写真を募集／掲載していくコンテンツ作りをしています。熱心なリスナーの皆様のおかげで、サイトには毎日たくさんの「ふつフォト」が掲載されています。
スタッフクレジット


プロデュース／鈴木雄哉（yamatologia）


システム設計／岡山暢祐（ur）


レイアウト設計／岩下倫太郎 ( キト･リト )


＞ サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-108" title="tmp240-an01" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/08/tmp240-an011.jpg" alt="tmp240-an01" width="480" height="240" /></p>
<p>FM横浜の番組「Animo!（アニモ）」のウェブサイト制作プロジェクトで、レイアウト設計を担当しました。「ふつフォト（＝普通の写真）」と名付け、リスナーの皆さんからの日常的な投稿写真を募集／掲載していくコンテンツ作りをしています。熱心なリスナーの皆様のおかげで、サイトには毎日たくさんの「ふつフォト」が掲載されています。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>
<div>プロデュース／鈴木雄哉（yamatologia）</div>
</li>
<li>
<div>システム設計／岡山暢祐（ur）</div>
</li>
<li>
<div>レイアウト設計／岩下倫太郎 ( キト･リト )</div>
</li>
</ul>
<p>＞ <a href="http://animo.fmyokohama.co.jp/blog/" target="_blank"  onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','animo' );">サイトを訪れる</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SBIホットグラインズ　レイアウト設計　(2009)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=58</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=58#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:08:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
新しいウェブの概念である「セマンティック・ウェブ」を研究開発する、SBIホットグラインズのウェブサイト制作プロジェクトで、レイアウト設計を担当しました。「ウェブ2.0」の時代のインターフェイスデザインについて沢山のケーススタディを行い、和文中心のウェブサイトでは行われにくい、輪郭のくっきりとしたインターフェイスを作りました。
スタッフクレジット

プロデュース／小林正廣（イマジネーション）
イラストレーション／大塚砂織
システム設計／加藤最巨（フジカアーツ）
レイアウト設計／岩下倫太郎（キト･リト）
制作／イマジネーション

＞ サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-98" title="tmp240-hg01" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/08/tmp240-hg01.jpg" alt="tmp240-hg01" width="480" height="240" /></p>
<p>新しいウェブの概念である「セマンティック・ウェブ」を研究開発する、SBIホットグラインズのウェブサイト制作プロジェクトで、レイアウト設計を担当しました。「ウェブ2.0」の時代のインターフェイスデザインについて沢山のケーススタディを行い、和文中心のウェブサイトでは行われにくい、輪郭のくっきりとしたインターフェイスを作りました。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>プロデュース／小林正廣（イマジネーション）</li>
<li>イラストレーション／<span>大塚砂織</span></li>
<li><span>システム設計／</span>加藤最巨（フジカアーツ）</li>
<li>レイアウト設計／岩下倫太郎（キト･リト）</li>
<li>制作／イマジネーション</li>
</ul>
<p>＞ <a href="http://corporate.sbihg.co.jp/" target="_blank" onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','SBIhg' );">サイトを訪れる</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>上海環球金融中心　図版制作／レイアウト制作補　(2008)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=147</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=147#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:05:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ktlt.org/works/?p=147</guid>
		<description><![CDATA[
近年成長著しい中国経済を象徴する新興開発地帯、上海浦東新区・陸家嘴金融貿易区に、日本の森ビル株式会社が展開する複合都市施設、通称「上海ヒルズ」のウェブサイト制作プロジェクトで、詳細ページの図版制作と、レイアウト制作のアシスタントを担当しました。写真とタイポグラフィ、そして大胆なインタラクション、といった要素が非常に丁寧に作り込まれたサイトデザインの中ではさほど目立たない部分ですが、フリーウェアの3Dソフトとして最近めざましい開発が進められている「Blender」を用いて、コンパクトに立体物の表現を試みています。
スタッフクレジット

クリエイティブディレクション／福田敏也　( 777interactive )
デザイン制作／mount inc.
サイト構成／concent inc.
図版制作、レイアウト制作補／岩下倫太郎（キト･リト）

＞　より詳しいスタッフクレジットはこちらのページをご参照ください。
受賞歴

13th Annual Webby Awards Official Honoree Selections
2009 Asia Pacific Advertising Festival, Bronze
2009 東京インタラクティブ・アド・アワード　銀賞

＞　サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-150" title="tmp240-sw02" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/09/tmp240-sw02.jpg" alt="tmp240-sw02" width="480" height="240" /></p>
<p>近年成長著しい中国経済を象徴する新興開発地帯、上海浦東新区・陸家嘴金融貿易区<span><span dir="ltr">に、日本の森ビル株式会社が展開する複合都市施設、通称「上海ヒルズ」のウェブサイト制作プロジェクトで、詳細ページの図版制作と、レイアウト制作のアシスタントを担当しました。写真とタイポグラフィ、そして大胆なインタラクション、といった要素が非常に丁寧に作り込まれたサイトデザインの中ではさほど目立たない部分ですが、フリーウェアの3Dソフトとして最近めざましい開発が進められている「Blender」を用いて、コンパクトに立体物の表現を試みています。</span></span></p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>クリエイティブディレクション／福田敏也　( 777interactive )</li>
<li>デザイン制作／mount inc.</li>
<li>サイト構成／concent inc.</li>
<li>図版制作、レイアウト制作補／岩下倫太郎（キト･リト）</li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://note.7779.net/2008/08/shanghai-world-financial-cente.html#more">より詳しいスタッフクレジットはこちらのページをご参照ください。</a></p>
<p>受賞歴</p>
<ul>
<li><a href="http://www.webbyawards.com/webbys/current_honorees.php?media_id=96&amp;category_id=90&amp;season=13">13th Annual Webby Awards Official Honoree Selections</a></li>
<li><a href="http://www.adfest.com/">2009 Asia Pacific Advertising Festival, Bronze</a></li>
<li><a href="http://tokyo.interactive.ad.awards.jp/Results09/info/18.html">2009 東京インタラクティブ・アド・アワード　銀賞</a></li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://swfc-shanghai.com/" target="_blank" onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','SWFC' );" >サイトを訪れる</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ktlt.org/works/?feed=rss2&amp;p=147</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>スパイスボックス　デザイン制作補　(2007)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=146</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=146#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:03:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ktlt.org/works/?p=146</guid>
		<description><![CDATA[
「インタラクティブエージェンシー」の名の下に、インターネットを活用した広告の企画・制作を行う企業、「スパイスボックス」のウェブサイト制作プロジェクトで、図版要素の制作を担当しました。地図の製作や、4カラムのブログレイアウトの設計などを行っています。
スタッフクレジット

クリエイティブ・ディレクション、デザイン制作／イム ジョンホ （トコノマ）
コピー・ライティング／鵜久森 徹
写真撮影／佐藤克秋、野沢朋央
サウンド・デザイン／内田郁夫
書体制作、デザイン制作／坂本政則
システム設計／阿部貴弘
図版制作、デザイン制作補／岩下倫太郎
HTMLコーディング／真鍋智彦

＞　サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-162" title="tmp240-sb01" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/09/tmp240-sb01.jpg" alt="tmp240-sb01" width="480" height="240" /></p>
<p>「インタラクティブエージェンシー」の名の下に、インターネットを活用した広告の企画・制作を行う企業、「スパイスボックス」のウェブサイト制作プロジェクトで、図版要素の制作を担当しました。地図の製作や、4カラムのブログレイアウトの設計などを行っています。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>クリエイティブ・ディレクション、デザイン制作／イム ジョンホ （トコノマ）</li>
<li>コピー・ライティング／鵜久森 徹</li>
<li>写真撮影／佐藤克秋、野沢朋央</li>
<li>サウンド・デザイン／内田郁夫</li>
<li>書体制作、デザイン制作／坂本政則</li>
<li>システム設計／阿部貴弘</li>
<li>図版制作、デザイン制作補／岩下倫太郎</li>
<li>HTMLコーディング／真鍋智彦</li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://www.spicebox.co.jp/index.html" target="_blank" onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','spicebox' );">サイトを訪れる</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ktlt.org/works/?feed=rss2&amp;p=146</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>リクルートコミュニケーションエンジニアリング　デザイン制作補　(2006)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=145</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=145#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:03:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ktlt.org/works/?p=145</guid>
		<description><![CDATA[
独自の「コミュニケーション技術」の提供により、クライアント企業の組織改善に取り組む専門集団、リクルートコミュニケーションエンジニアリングのウェブサイト制作プロジェクトで、デザイン制作を担当しました。導入事例のレポート、戦国シミュレーション小説などの「読ませる文章」を、効果的にレイアウトしていく仕組みの確立を試みています。
スタッフクレジット

プロデュース、コピーライティング／小林正廣（イマジネーション）
アートディレクション／イム ジョンホ
サイトデザイン／岩下倫太郎（キト･リト）
ほか

＞　サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-169" title="tmp240-ce01" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/09/tmp240-ce01.jpg" alt="tmp240-ce01" width="480" height="240" /></p>
<p>独自の「コミュニケーション技術」の提供により、クライアント企業の組織改善に取り組む専門集団、リクルートコミュニケーションエンジニアリングのウェブサイト制作プロジェクトで、デザイン制作を担当しました。導入事例のレポート、戦国シミュレーション小説などの「読ませる文章」を、効果的にレイアウトしていく仕組みの確立を試みています。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>プロデュース、コピーライティング／小林正廣（イマジネーション）</li>
<li>アートディレクション／イム ジョンホ</li>
<li>サイトデザイン／岩下倫太郎（キト･リト）</li>
<li>ほか</li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://www.rce.co.jp/" target="_blank" onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','RCE' );">サイトを訪れる</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SAMSUNG DIGEST バックグラウンド映像制作　(2006)</title>
		<link>http://ktlt.org/works/?p=142</link>
		<comments>http://ktlt.org/works/?p=142#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:02:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ktlt.org/works/?p=142</guid>
		<description><![CDATA[
韓国で創業、世界に冠たるグローバル企業として成長しつづけるサムスンの歴史をわかりやすく紹介する、SAMSUNG DIGESTのウェブサイト制作プロジェクトで、バックグラウンド映像の制作を担当しました。AfterEffectsによる実写のコラージュを中心に、FLVのウェブデザインへの積極的な導入を行いました。
スタッフクレジット

クリエイティブ・ディレクション、デザイン制作／イム ジョンホ
システム設計／梅津岳城
サイト構成／J-CAST
サウンドデザイン／dajistudio
バックグラウンド映像制作／岩下倫太郎（キト･リト）

＞　サイトを訪れる
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-194" title="tmp240-sd" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/09/tmp240-sd.jpg" alt="tmp240-sd" width="480" height="240" /></p>
<p>韓国で創業、世界に冠たるグローバル企業として成長しつづけるサムスンの歴史をわかりやすく紹介する、SAMSUNG DIGESTのウェブサイト制作プロジェクトで、バックグラウンド映像の制作を担当しました。AfterEffectsによる実写のコラージュを中心に、FLVのウェブデザインへの積極的な導入を行いました。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>クリエイティブ・ディレクション、デザイン制作／イム ジョンホ</li>
<li>システム設計／梅津岳城</li>
<li>サイト構成／J-CAST</li>
<li>サウンドデザイン／dajistudio</li>
<li>バックグラウンド映像制作／岩下倫太郎（キト･リト）</li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://origin.samsung.com/jp/digest/" target="_blank" onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','samsung' );">サイトを訪れる</a></p>
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		<title>古代文明都市ヴァーチャルトリップ　デザイン制作　（2001）</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 03:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
インターネット上の博覧会、というコンセプトの元に開催された「インパク」における大成建設株式会社のパビリオン「古代文明都市ヴァーチャルトリップ」のウェブサイト制作プロジェクトで、デザイン制作を担当しました。サウンドデザイン、Flashインターフェイスの制作まで一貫して行い、古代文明の都市建築の歴史とウェブ表現の可能性をプレゼンテーションしました。
スタッフクレジット

ディレクション／岡田俊輔（あとらす21）
サイトデザイン･サウンドデザイン／岩下倫太郎
ほか

＞　サイトを訪れる
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-189" title="tmp240-vt" src="http://ktlt.org/works/wp-content/uploads/2009/09/tmp240-vt.jpg" alt="tmp240-vt" width="480" height="240" /></p>
<p>インターネット上の博覧会、というコンセプトの元に開催された「インパク」における大成建設株式会社のパビリオン「古代文明都市ヴァーチャルトリップ」のウェブサイト制作プロジェクトで、デザイン制作を担当しました。サウンドデザイン、Flashインターフェイスの制作まで一貫して行い、古代文明の都市建築の歴史とウェブ表現の可能性をプレゼンテーションしました。</p>
<p>スタッフクレジット</p>
<ul>
<li>ディレクション／岡田俊輔（あとらす21）</li>
<li>サイトデザイン･サウンドデザイン／岩下倫太郎</li>
<li>ほか</li>
</ul>
<p>＞　<a href="http://www.taisei.co.jp/kodaitoshi/" target="_blank" onClick="javascript:pageTracker._trackEvent( 'outlink','Taisei' );">サイトを訪れる</a></p>
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